2010年04月20日

「遥かなる水の音」 村山由佳



「僕が死んだら、遺灰をサハラに撒いてほしい」。
パリの旅行代理店に勤める緋沙子は、若くして逝った弟の遺言を叶えるため、モロッコを旅することになる。




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posted by まりこ(^▽^) at 19:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | ま行の作家
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